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ひし美ゆり子 アンヌ隊員のポルノ映画「好色元禄マル秘物語」

ひし美ゆり子と言えばウルトラセブンの「アンヌ隊員」が有名です。もう約50年前になります。

今でも「アンヌ隊員」は人気です。そのカッコイイお姉さんのひし美さんは少年の憧れでした。でもひし美さんの代表作品はもう一つあります。全くの別映画、ポルノ映画「好色元禄マル秘物語」でした。

今回はその映画を紹介します。


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好色元禄マル秘物語

キャスト

ひし美ゆり子 お夏

橘麻紀    お七

監督     関本郁夫

映画の感想

アンヌ隊員の清純なイメージのひし美ゆり子、そのひし美さんとても綺麗ですが、実はおっぱいもとても綺麗でした。ぴちぴちのウルトラセブンの制服から何となくイメージがわきます。素晴らしい身体

でした。アンヌ隊員のおっぱいを拝めるとは嬉しい限りです。アンヌ隊員とはとても想像できない

アバズレ女を演じます。


映画のあらすじ

姉お夏(ひし美ゆり子)は一発逆転を狙い、妹お七(橘麻紀)は旦那供養の為に男1000人切りを目指すポルノ映画。東映が作った映画だけあって背景衣装しっかりと作られています。又、女優さんは惜しみなく美しい裸身を披露してくれます。特にひし美さんは理想の身体でとてもきれい。ここにでてくるのは皆駄目な男達ばかり。一方、したたかに生きる女と菩薩になる女。女性讃歌と言えなくもないし後味も悪くない。

ストーリー

元禄時代の華やかな京の都。西念寺住職・清海の妾お夏は、清海の肉体に厭きがきたため、丹波屋の若旦那・世之介に眼をつけ、肉体を代償に女房にする約束をとりつけた。

お夏と違って貞淑な妹のお七は、婿の久松と共に自分たちの店を持とうと懸命に働いたが、金が思うようにたまらず、久松はお七を金で他の男に抱かせた。逆上したお七は、久松を殺し、お夏とともにその死体を池に沈めた。

この事件を境に、お七の人柄は一変し、久松の供養もかねて“男千人斬り”の悲願を立てた。一方、世之介がお夏を裏切ってお新と祝言を挙げたのを知ったお夏は、二人の寝所に忍び込み、お新の秘所に生きた蛇を突っ込み、二人を気絶させた。

世之介がだめなら、父・忠兵衛に、と肉体を武器に迫るお夏。こうしてお夏、悲願“男千人斬り”に向って突進するお七、の姉妹はますます色情化していくのであった


ひし美ゆり子ファンの声

やすらぎの郷に出てる誰よりも若くてかわいい 今日のひし美さん

ひし美ゆり子の起用は想定外だったらしいが、返って好対照のドラマが生まれた。

ガールズムービーを得意とする関本監督ならではの、いつもの東映らしからぬ、女優を活かした逸品。

ひし美さんも橘さんもめっちゃ良くてどっち派か決めかねてるうちに見終わってしまった。

短い尺のうち絡みの時間が結構長かったんじゃないか。

西鶴役も演技下手ところを上手く演出して不思議な感じ出してて良かった

正反対の性格をもつ姉妹(ひし美ゆり子&橘麻紀)が、男たちの性衝動を生きるための糧にしながら、それぞれの人生を歩んでいく。「ウルトラセブン」の絶対的ヒロインであったひし美ゆり子が、あられもない姿を披露していることで有名なポルノ時代劇。ピラニア軍団の橘麻紀もまた、ひし美ゆり子に逼迫するほどの存在感を発揮している。


管理人:時事ネタ次郎まとめ

70年代になると映画界が斜陽産業になり、ロマンポルノ路線に変っていきました。そこで

数々の名作が作られた。ファンとしたらキレイな女優さんがSEXシーンを演じてくれるので

ありがたい映画でした。アンヌ隊員の清純派女優、ひし美ゆり子までがおっぱいさらけ出してくれる、現実ではこんな事ありえません。良い時代だったですな!時事(爺)ネタ次郎の青春の頃でした。また由美かおる主演の同棲時代でも見事な裸身を披露しておりますぞ!合わせてご覧くだされ!

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