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女優 小泉今日子 一か八か賭けにでた不倫宣言「キョンキョンらしい」

小泉今日子不倫宣言 当てが外れた 世論の声【芸能ニュース舞台裏】「世論の敏感さ、ちょっとしたことで流れが変わる怖さを感じますね」情報番組デスクがそう指摘するのは、女優の小泉今日子と俳優の豊原功補の不倫宣言だ。芸能界でも当初、「キョンキョンらしい」という声が支配的だったが、あっという間に世論は逆転した。


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不倫宣言の誤算

「ユーミンらが小泉を支持したが、タレントのフィフィらが堂々と正論を訴え、流れが変わりましたね」というのは芸能リポーター。

「それ以上に、所属事務所から独立した小泉の独断専行という見方になっています。不倫をしてしまう、恋をしてしまう、ことは人間だからしようがないと瀬戸内寂聴さんが以前言っていましたが、

それを公表することに意味があるのか。秘すれば花、でいいんですよ。芸能マスコミは写真を撮ったり取材をしたりしますが、本人が認めなければあくまでも疑惑にすぎませんからね」

公表で、小泉は豊原の妻に損害賠償を請求されかねない立場になった

「余計なことを言っちゃってって、それが広告代理店の空気ですよ。最悪の一手。不倫を宣言したことで、CMタレントとして小泉の価値は大暴落です。いわゆるナショナルブランドからのオファーはなくなるでしょうね。大多数の主婦層に不倫はそっぽを向かれますから」

(最近は斎藤由貴や政治家の山尾志桜里なども不倫で問題になりました。)


 不倫公表の理由 

「奥さんに優越感を持ちたかっただけ」、「離婚していないのに熱愛宣言って非常識」、「離婚させたいんでしょ」、「自己満足にしか思えない」「相手の家族のことを考えてなさすぎです」…。

前代未聞の豊原功補との「不倫宣言」に、今までとは打って変わったようにバッシングが続いている。ただ、小泉今日子は盲目的に恋に落ちて周囲が見えなくなる人ではないだろうし、相手の家族の気持ちが考えられない人でもないはず。あえて、今、発言をすることを選んだのは彼女ならではの理由があるはずで、そこには50才を超えた今後の人生を賭ける、相当な覚悟があったことだけは間違いないだろう。

しかし彼女の覚悟に比べて、男性の態度にはその覚悟があったとは思えない。今、ふたりは何を見据え、何を思うのだろうか--。

息子さんが小さい頃は家族3人仲よく手をつないで買い物している姿をよく見たもんですよ。息子さん、高校生で身長も180cm近くあってスラッとしていますね。顔はお父さんにもお母さんにも似ているかしら。そういえば最近はお父さんを見かけず、何かあったのかしらと気にかけていましたが、そんな事情があったなんてね…。奥さんも息子さんも会えばきちんと挨拶してくれますし、しっかりした母子という感じですよ」

豊原が今は住んでいない都心にある低層高級マンションの住民はこう語る。豊原は1997年に家事手伝いの女性と知人の紹介で出会い、一目ぼれして交際をスタート。翌年のクリスマス、結婚した。

「細身で美系の彼女は、それまで特定の女性と真剣につきあうことのなかった豊原さんが初めて本気になった交際相手でした。夜遊び好きだった豊原さんがパタリと外出をやめていました」

(豊原の知人)

妻との出会いは彼にとって運命的なものだった。極秘入籍が発覚した後、豊原は雑誌インタビューでこう語った。

《今まで結婚なんて考えたこともなかったけど、彼女は歳の割に落ちついているし、『この人だ』と思ったんです。彼女に会わなかったら一生結婚しなかったかもなぁ》

このセリフ小泉今日子にも吐いている可能性がありますね。


 ふたりの温度差の違和感

ご存知のように2月1日、小泉今日子が所属事務所からの独立と、豊原との不倫を公式サイトで発表した

これまで、ふたりのデートは何度も報じられてきた。しかし、一部では豊原は「離婚している」といわれたり、また「仕事のパートナー」ではあるが恋愛関係はないとされ、不倫ではないと思われていた。

そんな中で突然の不倫宣言。その影響は当然のことながら大きかった。翌2日、小泉は舞台の稽古場に詰めかけた報道陣にひとりで対応し、「自分の罪は自分で背負って生きていきます」とまっすぐカメラを見据えて胸中を告白した。小泉を

知る芸能関係者はこう語る。

非難、批判が来ることは当然わかった上での発言で、キレイごとにして許されようとしたわけではないと思います。

50才を過ぎて、第二の人生のスタートを切る前に、嘘はつかないでいきたいという気持ちと、本来いるはずの家族がまるでなかったような存在にされていることの方が申し訳ないと思ったんじゃないでしょうか。ご家族に説明して謝罪して責任をとりたいと前から思っていたようですから。どちらにしても、新しい形で不倫問題に一石を投じたことだけは間違いないし、そこは彼女らしい男気を感じます」

豊原功補の不倫についての会見

会見を見た高橋真麻(36才)は「けっこう、感じの悪い会見だったなって。(中略)言うことも固まってなくて、何のために会見開いたんだろう」と思わず口にしたが、まさにその通りだった。

「小泉今日子が不倫宣言した結果、仕方なく会見した豊原氏は何も考えていないことが露呈してしまいました。優柔不断というか格好悪い男になってしまった。小泉さんの不倫という行動は褒められたものではないけれど、覚悟や責任、意志の強さを感じましたが、豊原さんにはまったくない。

小泉流に押されてやってはみたものの芯のない感じでしたね。小泉さんがなぜ不倫公表したのか、真摯に取材を受けているのか、豊原さんがいちばんわかっていないのかも。彼女の思いについていけていない感じがモロに伝わってきてしまいました」

小泉今日子の前代未聞の不倫宣言もどうやら裏目にでたようだ。今後の芸能活動に影響をおよぼすこと必然です。

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