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昭和の大女優 三田佳子 大金持ち生涯収入なんと47億円とか!納税一位4年連続

昭和の大女優・三田佳子が生涯収入47億円を告白!まさに大金持ち女優であります

全盛期は映画ドラマCMに多数出演していた。そして「CM女王」とも呼ばれていた

そのため収入も桁違でした。俳優・タレント部門で納税が1991年から1994年まで4年連続で首位でした。稼ぐ大女優!


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三田佳子のプロフィール

本名:高橋 嘉子(たかはしよしこ)

:石黒 嘉子(旧姓)

芸名:三田 佳子(みたよしこ)

生年:1941年10月8日(77歳)

出生地:大阪府大阪市

育ち:東京下北沢、中野


三田佳子の生い立ち

大阪市で生まれ、生後半年で東京に引っ越す、戦争中のため山梨に疎開3歳、山梨の思い出幼い弟を背負い遊んでいたそうです。池や裏山で遊んだ記憶があるそうです。

8歳のとき両親が離婚、母と東京に戻る。

高校在学中から映画会社数社にスカウトされる。三田さん10代の頃から輝いていたのでしょう。高校を卒業した1960年春に第二東映へ入社した。当初から主役級で起用された。東映時代多数の映画に出演、主な共演者は梅宮辰夫、高倉健、千葉真一、松方弘樹

など大物ばかりです。

 

テレビドラマの常連に

1967年に東映を退社しフリーとなり、テレビと舞台を中心に活動した。

1986年、当初より三田の演技力を買っていた橋田壽賀子脚本作品の『いのち』に主演。高視聴率を獲得し、日本を代表する女優になる。*『いのちは1986年のNHK大河ドラマ』

好感度の高さから数多くのCMに起用され「CM女王」とも呼ばれ、高額納税者番付において俳優・タレント部門で1991年から1994年まで4年連続で首位になる。

三田佳子 生涯収入なんと47億円を暴露

以下一部引用:

4月14日に放送の「ジョブチューン」(TBS系)に出演した三田は番組内で、今から14年前にその生涯収入が47億円に到達していたと明かされ、スタジオもその尋常ではない金額に愕然。また、あまりにも多額の納税をしていることから、税務署からメロンをプレゼントされた仰天逸話も明かすなど、終始浮世離れした“カネ持ちエピソード”を披露した。

番組内では現在の住まいである中央区マンションの「4億5000万円ローン」を「とっくに完済した」とも饒舌に語った三田。

引用:https://asajo.jp

このマンションの前は世田谷区に10億円の豪邸を建てて住んでいました。世田谷区に10億の家!ため息がでますな。でも一般人は維持費がかかりとても住めませんね。


三田佳子 世田谷の豪邸売却

 

三田さんの10億円豪邸が立ったのは、1987年だそうです、179坪の敷地に建坪が175坪、地下室もあるという豪華な作りです。場所は世田谷区の深沢、27年後の2014年に売りにだしました。

さすがに10億では無理だという事で6億まで値段が下がりました。それでも買い手がつかず3億5千万まで下がったそうです。ここまで下がると業者が購入して更地にして3区画から4区画にして売り出したそうです。思い出が一杯の豪邸が最後は更地になる、三田さん辛かったと思います。でも築27年で豪邸がボロボロになりますかね。一般人は狭い建て売り住宅30年ローンで買って一生住みます。簡単に住み替えできるとは三田さんの収入が桁外れだから出来るのですね!

 

三田佳子 現在の住まいは

住み替え時の年齢が73歳でした。移転先は東京の中心部、中央区の高級マンション4億5千万だそうです。さすが日本の大女優さんです。老いてもスターに違いありません。

高級マンションのイメージです。

東京の中心でこんなに広い、ゴウジャスなマンションに住んでいるとは!

一世を風靡した女優さんだけあります。

 

三田佳子 全盛期の納税額とは

高額納税者番付において俳優・タレント部門で1991年から1994年まで4年連続で首位になる。

そこで一体いくら稼いでいたのか?検証してみました。

今年の(2018年)納税トップは大御所、ビートたけしであります。

以下引用:週刊大衆

ギャラ総額推定13億円(週刊大衆独自取材)と、ビートたけしが断トツのトップだ

たとえば、週に7本のレギュラー番組があるたけしの場合、300万円×7=2100万円。年間50週の放送があれば、その50倍。単純計算でテレビだけで約10億円以上。そこに1本1億円といわれるCM契約料が上乗せされるわけだ。(週刊大衆)

推定年収は少なくとも13億と言われています

この記事から推定すると、全盛期の三田佳子さんも1990年代は10億円近く稼いでいたのでしょう!

 

現在は収入も激減ですが、当時はビートたけし並みに稼いでいたのですから、番組内で

「昔は稼いでいたのよ」と自慢したい気持ち理解できますな。


 

まとめ:時事ネタ次郎

 

三田佳子の記事をまとめて良く目にするのが、出来の悪い次男の話です。三田さんの子育て

が悪いという記事がほとんどです。しかし女性で10億稼いでいたのですから、子育てまで手が回りません。それに20歳すぎれば本人の責任であります。よく勘当しないで面倒みました、稼ぎのない一般人ならブチ切れて勘当ものです。

三田佳子さん77歳すぎても元気でお綺麗です。もっとドラマ等での活躍期待しております。

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