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最近亡くなった有名人芸能人2018年2月から12月まとめ【訃報・お悔やみ】

2月21日 大杉漣急死 俳優、タレント、北野武監督の映画「ソナチネ」や「HANA-BI」などに出演し、ドラマやバラエティー番組でも親しまれた俳優の大杉漣(おおすぎれん)(本名孝=たかし)さんが二十一日、急性心不全のため死去した。六十六歳。徳島県出身。葬儀・告別式は近親者で行う。


名脇役として知られた。テレビ東京によると、大杉蓮さんは二十日、放送中の連続ドラマ「バイプレイヤーズ」の撮影を終え、ホテルに戻った後に不調を訴えたという。

大杉さんは一九七四年に劇団「転形劇場」に入団し、八〇年に「緊縛いけにえ」で映画デビュー。九〇年代以降には北野監督の映画やSABU監督の「ポストマン・」、崔(さい)洋一監督の「犬、走る DOG RACE」のほか、では「シン・ゴジラ」の首相役などで存在感を発揮。迫力のあるやくざから、気弱な父親役まで、幅広い役を巧みに演じた。


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1月30日有賀さつき

死亡が報じられたのは、6日後の2月5日。病名や死因が明らかにされなかったことから、様々な憶測が飛び交ったほどだった。「2月6日に、父の洋さんが報道陣の取材に応じてくれました。その時点では、洋さんもさつきさんの遺志もあり死因を聞かされていなかったそうです」

(ワイドショー関係者)

洋さんによると、有賀さんは1月中旬に体調を崩して入院。その後、容体が悪化し、30日の午前8時頃、病院から死去の連絡が入った。洋さんだけでなく、元夫で、当時フジテレビ解説委員、和田圭氏(65)との間に生まれた中3の娘(15)も、看取ることはできなかったという。

「病名は本人の強い希望で家族にも伏せられていたそうです。亡くなる3日前に洋さんが見舞った時は、食欲がなく点滴を受けていたものの元気な様子だったそうです。葬儀・告別式は2月1日に密葬で営まれました」(前出・ワイドショー関係者)死因は、乳ガンだったと見られるが、有賀さんは昨年2月、自身のブログで〈ずいぶん私も病んでいました〉と闘病をにおわせていた。激痩せぶりとカツラ着用が一部で話題となったこともある。


 1月4日 星野仙一野球選手監督

 

プロ野球の中日、阪神、楽天で監督を務めチームをリーグ優勝や日本一に導き、「闘将」とも呼ばれた星野仙一さんが4日、亡くなりました。70歳でした

これは、星野さんが球団の副会長を務めるプロ野球の楽天が発表しました。楽天に

よりますと、星野さんはおととし、すい臓がんであることがわかり、その後、闘病

を続けてきましたが、先月下旬に病状が悪化し、4日午前5時25分に亡くなったと

いうことです。

1947年、岡山県出身。明大から69年に中日入りし通算146勝。74年は先発、

救援で活躍し、最多セーブと沢村賞を受賞。監督として88、99年に中日、2003

年に阪神でリーグ優勝。13年に楽天で日本一となり三原脩氏と西本幸雄氏に並ぶ

3球団でのリーグ制覇を達成。08年北京五輪では日本代表監督。監督通算1181

勝は歴代10位。

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12月8日 野村沙知代,野村克也の妻

 

プロ野球ヤクルトや阪神で監督を務めた野村克也氏(82)の妻でタレントの野村沙知代(のむら・さちよ)さんが8日午後4時9分、都内の病院で死去した。85歳だった。福島県出身。この日午後、都内の自宅で意識を失い病院に緊急搬送され、そのまま帰らぬ人となった。歯に衣(きぬ)着せぬ「毒舌」で知られ、「サッチー」の愛称で芸能マスコミを何度もにぎわせた傑人だった。


12月28日 真屋順子 女優、欽どこで母親役

バラエティー番組「欽ちゃんのどこまでやるの!(欽どこ)」(テレビ朝日系)の母親役などで知られた女優、真屋順子(まや・じゅんこ、本名・高津詔子=たかつ・しょうこ)さんが昨年12月28日、死去していたことが分かった。75歳。葬儀・告別式は近親者のみで行った。

後日「欽どこ」関係者でお別れ会を行った。

昭和36年に俳優座養成所に入所し、舞台や映画、テレビドラマなどで活躍。51年から始まった萩本欽一さんの番組「欽どこ」では、萩本さんの妻役を務め、軽妙な掛け合いで人気を集めた。平成12年に脳出血で倒れ、左半身まひなどの後遺症が残ったが、夫で俳優の高津住男さんとの共著で闘病記「ありのまま」を出した。

萩本欽一の嫁でお母さん役の真屋順子さん死去 ファミリー大集合 

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