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川崎 登戸殺傷事件「尾木ママ」「英玲奈」「遠野なぎこ」怒りの声!

川崎多摩区登戸の第一公園近くで起きた、児童殺傷事件。送迎バスを待つ児童の後ろから

無言で襲いかかった、最低卑劣な事件は各方面に波紋を呼んでいます。今回は「尾木ママ」「英玲奈」「遠野なぎこ」の怒りの声を取り上げました。


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尾木ママ、川崎殺傷被害の小学校の警備に「これ以上何をしろっていうのか」

尾木ママ」こと教育評論家の尾木直樹氏が29日放送のTBS系「ビビット」に出演。川崎市多摩区の登戸で起きた19人殺傷事件の被害児童が通うカリタス学園の警備体勢について「これ以上何をしろっていうのか」というくらいに万全だったと評価した。

駅からスクールバスまで教職員が引率していることが紹介されると尾木ママは「ここまでやっておられる学校、わずか1・2キロの、歩いたって7、8分もかからないような距離を、スクールバスでピストンで8往復すか、しているような、しかも教頭先生が並ばせたり、こんな学校ないですよ。しかも保護者までもが1年生の場合は5月いっぱい付いておられるわけでしょ。これ以上何をしろっていうのか。文科省の指針にも全部載っていること、きっちりとやっておられる」とし、そのうえで「こういう形(今回のような事件)が来ちゃうと、もうどうにもしょうがない」と事件発生を悲しんだ。

引用:スポニチアネックスから


英玲奈「涙がとまりません」母校カリタス学園襲った惨劇「何の罪もない子供達です」

 

以下一部引用

女優の英玲奈が29日、自身のインスタグラムを更新し、カリタス学園児童殺傷事件についてコメント。現在のつらい心境を長文でつづった。

カリタス学園は私の母校です」と伝え、「幼稚園から高校まで自分が通った道で事件が起き、自分が習った先生の会見を拝見して、胸が痛いです」と胸中を記した英玲奈。

さらに、「私が通っていたころは、1人で電車、バスに乗って学校に行くのが当たり前でした。もう、日本はそれが出来ない国になってしまったのでしょうか」とつづった。

目の前でお友達が刺されて倒れていて怖くてたまないはずなのに、『私達がしっかりしなきゃ!』と言っている子供がいたとありました」とし、「カトリックなので、聖書のお勉強も沢山しましたが、困っている人がいたら手を差し伸べること、そういったことを多く学んだと思います。そんな気持ちを持った何の罪もない子供達です」と訴えた。

体だけでなく、心にも傷を負うことになった事件に「残念でなりません。卒業した私ですら動揺しているので、在校生、保護者の方のお気持ちを考えると涙がとまりません」と悲痛な叫びを言葉にした。

最後は「このような事件が起こらないような国づくりを、私達一人一人がしていかなければならないのだと感じます」「どうか子供達がこれ以上不安な気持ちになりません様にお気遣いください」と報道陣に対して理解を求めた。

引用:スポニチアネックスから


遠野なぎこ“地元”川崎・登戸の凄惨事件に怒りむき出し「ふざけんな」「全て自分に向けろ」

女優の遠野なぎこが、自身のブログを更新し、登戸駅周辺での刃物で刺された事件についてコメント。自身が「登戸小学校」出身であるとし、「ふざけんな」と、子供たちに刃物を向けた男への怒りをむき出しにした。

私は“登戸小学校”に通っていました」と、凄惨な事件が起きた登戸の小学校に通っていたことを伝えた遠野。「何故、痛みの対象を“他人“に向けるんだ。せめて、自分に向けろよ」と犯人に対する憤りを言葉にし「人の“いのち”。恐怖と不安と…とてつもなく、残酷な…。被害者も家族の心も、もう二度と絶対に救われないんだよ…。 そして再び「全て自分に向けろよ。他者に弱者に刃を向けるなんて」とつづり、「冗談じゃない」と4回連投。最後は「本当に…ふざけるな。世の中で、一番残酷な罪を受けやがれ」と憎しみを言葉にしてぶつけた。

引用:遠野なぎこオフィシャルブログ


まとめ:時事ネタ次郎

またもや起きてはいけない事件が発生しました。それにしても犯人の岩崎隆一は

最低野郎であります。なぜ登戸まで来てカリタス学園スクールバスを狙ったかです!

このスクールバスは多数の子供が集合する、しかも女の子だけの集団、短時間で大量の殺傷ができると踏んでいたのでは!

バスに乗ろうと並んでいる女子児童の後ろから無言で切り付ける、しかも切れ味するどい柳刃包丁。まったくの最低野郎であります。しかもさっさと自刃するとは!

二度とこんな悲惨な事件がないように多摩警察や関係者はしっかりと検証と対策を

お願いいたします。

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