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大谷翔平またホームラン打った!…止まらない快進撃

4月デビューしてからの成績は打者として打率.354、5本塁打、16打点。投手としてもすでに3勝。バケモノだ…

 日本でプレーしてた時でもこんなに活躍してなかった。打者としての最高打率は3割3分2厘、(2017年)ホームラン

は22本(2016年)が最高でした。大リーグエンゼルスでは、1か月ちょっとの成績は上記の通りで、日ハム在籍時以上

の成績です。


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今回は大谷翔平の記事をまとめてみました。

以下拝見。

 

大谷翔平がまた打った!エンゼルスの大谷翔平投手(23)は10日(日本時間11日)、アナハイムでの

ツインズ戦に「5番・DH」で5試合ぶりのスタメン出場。

第4打席で7試合ぶりの5号ソロを放つなど4打数2安打2打点の活躍でチームを連勝に導いたンターリーグ(交流戦)

で指名打者制度がない試合があったこともあり、これが5試合ぶりのスタメン8、9日は指名打者制を採らないナ・リーグの

ロッキーズの主催試合で、代打で出場した。

ツインズの若きエース候補ホセ・べリオスとの対決は、第1打席こそ空振の三振に倒れたものの、次の打席で見事

にアジャストしてみせる。

タイミングを外しに来たチェンジアップが甘く入ったところを逃さず、鋭い打球は右中間へ。あらかじめ深めの

ポジションが取られていたために右中間突破とはならずも、大谷は迷わず一塁ベースを蹴って二塁にスライディン

グ。適時二塁打となり、エンゼルスに4点目が入った。

6回の第3打席は左翼線への大きな飛球を放ったが、スタンドまでは届かず左飛に終わった。

そして第4打席では?2死走者なしの場面で3番手のサイド右腕ヒルデンバーガーと対戦。初球の90.9マイル(約146キロ)

の直球を完璧に捉えた打球は最深部の中堅左に突き刺さる414フィート(約126.2メートル)の5号ソロとなった。

リードを広げたエンゼルスは8回をキーナン・ミドルトン、9回はジム・ジョンソンと繋いで逃げ切り勝ち。7-4で

勝利を収め、2連勝とした。


大谷祥平ネットの声

大谷翔平はもう5本目のホームランか。 投手登板日前後は試合に出ないから、試合数に制限がかかる中、開幕1ヶ月半

くらいで5本塁打。 怪我なくやっていくと、松井秀喜の初年度16本塁打超えるでしょスポーツや野球に興味ない

人達には「何それ?」って感じでしょうが 大谷翔平選手、スタメン20試合くらいの出場でホームラン5本。 打率.350で

OPS1.050超。普通に150試合以上出たら30本100打点は打てる。 

大谷翔平はメジャー最低年俸の23歳の成績だよこれ。信じられない。

・現地メディア・ファンはむしろ第二打席の大谷の足を絶賛した。守備に定評のあるツインズの右翼手・ケプラーも右中間を破ら

れることなく、ボールを処理し、すぐに二塁へ送球したが、大谷は悠々と二塁ベースに

到達。

大谷翔平の速すぎる足に米がまた驚き 「スピードでも頂点を狙える」 米放送局「FOXスポーツMLB」の公式ツイッター

が動画つきで速報。米ファンには「打てる、投げれる、走れる…何ができないんだ?」などと驚愕の声が広がっている。

地元メディアによると、二塁到達8.07秒はエンゼルスの今季最速タイムとなったという守備に定評のあるツインズの

右翼手・ケプラーも右中間を破られることなく、ボールを処理し、すぐに二塁へ送球したが、大谷は悠々と二塁ベースに

到達。

「オオタニは8.07秒で二塁に到達した。その数字はエンゼルスの今シーズンこれまでで最速の二塁打となっている。

(二塁到達タイムがそれを上回っている記録が確かに1つあるのだが…それにあたるのは、4月12日にオオタニが

三塁打を放った際の、二塁到達時7.94秒である)」


出典:ライブドアニュース

管理人ネタ次郎より

大谷がデビューしてまずエンゼルスのファンを驚かせたのは3戦連続ホームランでした。次にピッチャーとして

奪三振で度肝をぬき、今度はランナーとして足のはやさで再び驚愕しましたこんな野球の申し子のような選手が

過去にいたでしょうかね。だれもが大谷のマンガのような活躍に酔いしれておりますまだ旅行業界もエンゼルス観戦

ツアーも販売が好調がそうです。世界のイチローも脱帽です

大谷翔平様さまですな!ますます大谷の試合から目が離せませんぞ。(こんな子供を授かった両親に感謝)

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