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ピンクレディーのミー未唯mie の現在 結婚 水戸黄門出演していた

70年代後半にデビュー 大ブームを巻き起こし、強烈な印象を残して引退したピンクレディーミーとケイ(未唯mie)。二人の少女はあっと言う間に頂点に立ち、そしてあっけなく引退した。今回はミーの現在 結婚 そして人気ドラマ水戸黄門出演などを紹介します。

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お支度が出来ました❣️ まもなくCX「バイキング」生放送です(*^^*)🌼 #フジテレビ #バイキング #生放送 #未唯mie #ミイ

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ピンクレディーミー 未唯mieプロフィール

出生名:根本 美鶴代

芸名:ミー(ピンク・レディー時代)

現在名:未唯mie

生年:1958年3月9日(61歳)

出身地:岡県静岡市葵区

ジャンル:歌手、女優


ピンクレディー未唯mieの経歴

中学、高校と同級生だった増田恵子とヤマハボーカルスクールに通う。ここで早くも

講師の勧めでコンビを組む。二人とも輝くものがあったのでしょう。二人で70年代の代表音楽番組「スター誕生」に出演、合格する。この時の未唯mieと増田恵子は素朴な田舎風の

イメージでした。

しかし敏腕音楽プロデユーサー飯田久彦氏の目に止まり、二人の運命は大きく変わりました。純粋、素朴の二人にまったく異なるキャラクターに変身させてデビューさせました。

「ピンクレデー」の誕生でした。作詞・作曲は当代随一の人気売れっ子の阿久悠、都倉俊一

が担当、この戦略が見事に成功してミーとケイの「ピンクレデー」は爆発的なヒットを連発、社会現象を巻き起こした。

ピンクレディー影のヒット

一世を風靡したピンクレディーの引退後は当然、未唯mieとケイはコンビ解消。

しかしピンクレディーの世間に与えた衝撃度は想像以上でした。

まったく関係ない、パチンコ業界から再び火がつきました。

2002年 – パチンコ「CRピンク・レディー」(大一商会)が当時メーカー過去最大の売り上げを誇った大ヒット機種、「CRピンクレディー」は、歌手のピンク・レディーを主人公としてタイアップして作ったパチンコ機であります。未唯とケイもこの機種の曲に携わったそうです。

パチンコ・パチスロ大好きな方はよくご存知かと思います、

このパチンコ台が大ヒットでピンクレデイー自身も人気が復活したと言われている

リーチ時、大当たり時にはピンクの当時のヒット曲が流れる。これらは当時のレコード音源のように聴こえるが、ピンク本人らによって本機用として新録されたものである。


未唯mieの結婚

社会現象まで引き起こした「ピンクレデー」も5年で終焉を迎え解散した。

根本 美鶴代ことミー(未唯mie)はどうなったか、ソロ歌手、女優として独り立ちしました。

1997年多くの活動の中で、ヘヴィメタルバンドの(アニメタルバンド)アニメタルレディーのボーカルを未唯mieが担当した。要するにアニメソングのバンドという事です。

この活動中に知り合ったプロデューサーの佃順三氏と結婚しました。1998年、未唯mie40歳でした。しかしわずか6年、2004年に離婚したそうです。二人には子供が居ませんでした。その後は現在まで独身であります。(もったいないですな)


未唯mieの女優業・水

 

ピンクレデーの未唯mieとケイ、引退後はそれぞれが個人活動をしていました。

未唯mieは歌手活動以外にも女優業にも力をいれていました。特にテレビドラマは出演数60数本という多さです。その中で意外なドラマ出演はあの有名な『水戸黄門』でした。

しかもケイもこのドラマに出演しております。意外でした。

未唯mieは第17部で“くれないお蓮”という役でレギュラー出演、当然ながら由美かおるとも共演しております。当時の画像が残っていました。今拝見してもあのピンクレデイーの未唯mieと思えない見事な時代劇姿です。やはりいい女は何をやっても似合いますな。

 

 

まとめ:時事ネタ次郎

 

社会現象を引き起こしたスーパーアイドル、ピンクレディー 当時を知っている管理人であります。あの当時は歌謡番組が毎日あり、ピンク一色でした。テレビに出ない日はなかったです。そのピンクレディーの未唯mieとケイが現在も活躍していると知ってホントに嬉しい限りです。しかも還暦で当時のままの容姿とは!このままで80歳まで現役頑張ってください!

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