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西城秀樹 最愛の妻 子供たち!最後まで見届けた美人嫁!

昭和のスター歌手西城秀樹さんが亡くなって早1週間が過ぎました。普通は主人である「秀樹」の報道には奥様のコメントとか、映像が放送されます。全然そういう放送がない。そこで今回は西城秀樹さんの

奥様について調べてみました。(大杉蓮さんも同じように奥様が出てこない!)


モテモテの西城秀樹さんはきっと結婚は早かったのかと思いきや、実際は46歳まで独身でした。

周りには多数の美女がいるのに意外な話です。

ところがこの善男善女の家庭にまたも試練が!秀樹が2回目の脳梗塞を発症します。

このときは流石に身体に後遺症が出てしまった。唇にしびれ、言葉がうまく出てこない、言語障害ですね。歌手には命とりの障害です。右側の手足も自由が利かなくなった。秀樹は完全復活を信じて件名にリハビリに取り組んだ。そして夫を支える若いきれいな妻、美紀さん

「西城さんが初めて来たのは3年前ですかね。当時はめまいがすごくて5秒間、自分の

足で立てず、右半身のしびれもありました。」リハビリジム、大明氏。

1か月ほどでめまいが改善され、しびれも3か月で収まってきた。「それからリハビリが本格的に始まりました。」一人でトイレに行きたい、一人でお風呂に入りたい、そしてちゃんと歌いたい」と子供のために言っていました。

万全の状態ではなかったが、舞台に立ち続けた。彼を応援するファンのため、そして何よりも家族

のためだった。

「トレーニングするときはすごくまじめで真剣。もくもくと頑張るタイプだなぁって。ただ辛いときもあって、”もうかえろう”と言うことも合った。でも途中でやめることはなかったですね。」

「奥さんや子供がくると”いやだ”とか”帰ろうとか”言わなくなりますね。子供がいる前だから”痛い”とか言いたくないと話していました。みんなで同じトレーニングやって家族全員でリハビリに励んでいましたね」

11年の再入院ではリハビリに心がくじけそうになることも、しかし退院して自宅療養がはじまると、心境の変化があった。「病気のせいで仕事をへらしてリハビリに励んでいると、今まではそんな自分もどかしかった。でも成長期の子供たちと過ごす貴重な時間を神様から与えられた。と考えるようになったら、家庭でに生活ががぜん楽しくなってきた。」と秀樹は「週刊女性」のインタビューに答えている。


管理人ネタ次郎より

西城秀樹は46歳で結婚ながら2男1女に恵まれました。つらいリハビリも子供、奥様の支えが励ましになって頑張ってこれたそうで。”妻の美紀さま”はこれは神様が秀樹のために贈られた最高の贈り物のように思えますね。ただの相性が良いとかのレベルではありません

よ。世間では歳の離れた夫婦が風向きが変わるとあっさりと離婚。よくある話です。芸能界でもいくつもありましたね。でも西城さん宅では”身重の妻”が献身的に病気の夫を支えた。美談ですねぇー。天国で「秀樹感激!!」と叫んでいることでしょう。

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